不眠の原因。

遅ばせながらあけましておめでとうございます、BlueLeafしらいです。

今年もどうぞよろしく申し上げます。

 

クライエントの中でも、過半数は「不眠」だったりします。それに

ついて少しお話したいと思います。

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 不眠の原因となるのは

 

自身の睡眠環境の悪さ。

たとえば・・・周辺環境の騒音、明るすぎ、居心地が悪い、身の安全を感じない。

人間、一か月も住めばその環境に慣れる、といいますが、慣れない方もいます。

 

 向精神薬、アルコール、カフェインの摂りすぎ。

クライエントに合っていない向精神薬服用(ズバリ、不要)、またクライエントに合っていて服用し

日中も寝てしまう。そして夜眠れない。昼夜逆転。

またアルコールは寝酒とも言われますが、逆に睡眠の質を低下させます。

生活改善のため、前向きな意味での精神科入院も検討したほうがいいと思います(主治医とご相談されてみることをお勧めします。)

 外因性精神障がい、内因性精神障がい

糖尿病、喘息、関節炎など・・・痛みを伴うので

覚醒してしまいます。

感染症、アレルギーも同じだと考えています。

また内因性うつ病、多動性障害も早朝覚醒が多いです。専門医、主治医にご相談してみてください。

 

不眠と訴えてくるが

もっとも多くみられるのは

スマホやPCを深夜までしていること。ゲームもそうですね。

良質な睡眠確保にネットの情報はそれまで必要か?

それともメールやチャット返信に神経使わなければいけないのか?

 

どうしてもメール、チャット返信を気にするのであれば

その方の心の問題があるかも知れません。

早めにお近くの心理カウンセラーの許を訪ねることをオススメしたいです。

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なぜなら、しらいがどんな人柄かわからないし、どんな話し方、表情を

するか、面談でわかってもらいたいからです。
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